そんな言葉に反応するようになったのもグリムスのおかげですね。
第三者機関としてはFSC(Forest Stewardship Council、森林管理協議会)が有名で、FSC森林認証制度とは、適切に管理された森林」から切り出された木材を使って製品が作られていることを証明する制度なんだそうです。
この紙が「いつ、どこの、どの森林から切り出された」もので「適切に管理された森林から作られている」ことを証明できるというのです。
うちの会社もペーパーレス化を進めていますが、やっぱり用紙の消費は避けられません。
私個人は両面コピーをしたり余った余白をメモに使ったりと工夫はしていますが、うちの会社自体、森林認証紙の存在を知っているんだろうかと不安。
うちの部の上の人、こういうこと疎そうだからなぁ。
でも、私たちがそんな森林認証紙を使うことで、適切な森林管理を行なっている業者を支援し、世界の森林保全に貢献することになるんです。
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なにか難しいですね…
私も初めて知りました。
地球環境を考えたものが沢山出てきているんですね。
私たち利用者もこういう製品に敏感になっていかないと行けない気がします。
★さん
難しいけど、少しずつでも知っていかなくちゃいけないのかなと思いますよね。
他にも調べたら色々あるんじゃないかと思います。